『店主の蔵元訪問記』保存版 |
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無櫓火店主やスタッフたちが訪れた『蔵元訪問記』です。
ゆっくり見ていって下さいね。 |
| 2004.11.6 黒瀬町 金光酒造 『 賀茂金秀 』 訪問記 そのB |
タンクの上で・・ 仕込みタンクの上でモロミを香りを嗅いだり、覗き込んだり・・・ ここでも、金光サンは、キチンと解り易く説明してくれました! 帰りの車内での女性スタッフは、 『 賀茂〜金〜秀才ぃ〜♪ 』 なんて、言ってたりしてぇ〜 次回は、来年一月の年明けにまた伺わせて頂くと約束して蔵をあとにしました。 |
| 2004.11.4 鹿児島 芋焼酎 『 寿・池の鶴 』 尾込商店 そのA |
尾込商店さんの芋切り風景です・・・ どーですか? 観てるだけで大変そうでしょ〜 画像に写ってる芋が全部じゃないんですよ・・まだまだ、沢山山積みなんです・・ こんなシーンの1コマ、1コマが、焼酎の素なんです そして、こんな風景を観ることが、焼酎を愛してしまうんです! ↓↓に、続きます。 |
| 2004.10.20 山小屋の蔵 『 萬膳 』 万膳酒造 訪問記 その@ |
万膳酒造さんの貯蔵用の洞窟です! |
| 2004.10.20 山小屋の蔵 『 萬膳 』 万膳酒造 訪問記 そのB |
蔵内の蒸留器です 『 萬膳 』を醸す蒸留器は木桶蒸留器です! 木桶の柔らかな味わい・・・うなずけるでしょ〜 |
| 2004.10.20 『 富乃宝山 』 西酒造訪問記 そのB |
きれいに整列された甕・・・ ポコポコと、息づいてます! |
| 2004.10.16 『 蔵の師魂 』 小正醸造 古河 潔さん 訪問記 そのA |
小正醸造さんの芋切り風景です
熟練のヒト達が手際よく芋切りしていました。 毎日、毎日・・山のように積み上げられた芋を愛情いっぱいで芋切りしてくれてます! なんだか、ガラにもないんですが・・・ 『 ご苦労サマです。いつも、ありがとうございます! 』 ↓↓に、続く・・・・ |
| 2004.10.16 『 蔵の師魂 』 小正醸造 古河 潔さん 訪問記 そのB |
芋切りから出た、切りカスです!
腐りや根などを取り除ぞかれたモノです・・・ ヒトの手をかいして、切り落とされた旨い焼酎を醸す為の切りカスです ここから、肥料や家畜のエサになるんです 華やかな味わいの陰にはこのような部分もあります・・ だからこそ、美味しく味わおう〜芋焼酎♪ |
| 2004.10.14 鹿児島 芋焼酎 『 佐藤 白・黒 』 佐藤酒造さん訪問記 そのB |
殺し屋・・・天文館では誰もが知ってる看板です! そこに、ホンマもんの殺し屋がふたり・・・ 佐藤 誠 佐藤酒造社長と、東京 嘉多蔵のヤクザでなくて、やっちゃん♪ |
| 2004.10.12 鹿児島 芋焼酎 『晴耕雨読』 佐多宗二商店さんの新蔵です!そのA |
新しい蒸留器です!全部で4器あります この蒸留器からそのまま無櫓火へパイプラインがっ・・・なんて♪ 今回は、真面目に仕事してるでしょ・・・今のところは・・・ ↓↓に続きます |
| 2004.10.12 鹿児島 芋焼酎 『晴耕雨読』 佐多宗二商店さんの新蔵です!そのB |
仕込み中のモロミを嗅ぐ姫と美女2人と野獣達・・・ なんて、このモロミの香りは、甘いバナナの香りそのモノなんですよ! 他のお蔵さんのモロミも、それぞれ少しづつ違い特徴があるんですが、 基本的には、バナ〜ナなんです まだ、↓↓に続きマス。 |
| 2004.10.12 鹿児島 芋焼酎 『晴耕雨読』 佐多宗二商店さんの新蔵です!そのC |
前日に出来上がったばかりの新酒です! まだ蒸留したての特徴のガス臭がプンプンで、表面には油が浮いてます ↓↓。 |
| 2004.10.12 鹿児島 芋焼酎 『晴耕雨読』 佐多宗二商店さんの新蔵です!そのD |
仕込み甕です・・・ ↓↓へ、まだまだ、続きます |